平成22年度秋期午後Ⅰ【問4】 X Facebook LINE 2024.05.182024.05.19 設問1解答例 (1) (a) ① ・経済的な電力売買のスケジューリング ② ・外出先からの家庭用電化製品の監視制御(b) ① ・通信手順の更新を可能とすること ② ・複数の通信手順に対応可能とすること (2) ① ・太陽光発電装置の発電出力情報② ・家庭用電化製品の電力使用情報 設問2解答例 ① ・通信手順の標準規格化を踏まえた開発② ・多様なニーズに対する適応能力 設問3解答例 電池メーカの製品戦略を太陽光発電システムの設計に生かすことができる。